Compositor: Maiko Fujita
いつからかとぎれとぎれに
なりはじめたれんらくも
あいたいとやくそくしたがるのは
わたしばかりになってたことも
きづいてたみとめたくなかった
はなれてくきもちをつなぎとめる
なにかがあるなら
なにだってするのに
そんなほほはどこにもない
このおもいもゆきばがない
きえないけせないよ
あなたにふれて
かんじたぬくもりもしあわせも
すきなのどうしても
あなたのこえもしぐさもぜんぶ
このむねをいまもしめつけてく
かたおもいそれならばまだ
かのせいがのこってる
はじまっておわったこいはきっと
ほんとうにおしまい
みてるのはもほかのだれか
それでもあいたくて
つめたくされても
もやさしいあなたじゃなくても
すきなのどうしても
おもいでのふたりはわらってる
ねなにがかわってしまったの
はじまらなければよかったの
でもそれじゃ
おもいあうせつなさも
だきしめあういとしさも
しらなかった
かぞえきれないしあわせを
あなたからもらった
きえないけせないよ
あなたにふれて
かんじたぬくもりもしあわせも
すきなのどうしても
あなたのこえもしぐさもぜんぶ
きえないけせないよ
あなたがくれた
ゆきもやさしさもおもいでも
すきだよまだずっと
もおもいあうことはなくても
このむねはあなたであふれてる
このむねをいまもしめつけてく